プロの経理代行で効率的に仕事ができる!

社長の時給はいくらですか?
時給4.8万円で年収1億円です。

「社長の時給はいくらか」を考えたことがありますか?
1年間を52週間・週40時間で計算すると時給4.8万円で年収1億円になります。
社長が経理をすることで売り上げは上がりますか?
売上が下がることはあっても上がることありません。
経営者が経理をすることで営業に出る時間が失われ、作業が遅れれば納期が遅れるということになります。
経営者は経理をしてはいけません。
社長が経理をするということは、目標とする年収から遠ざかるということです。
会社の売上が上がらなければ従業員の給料も上げられなくなります。
人材確保が難しい場合に経理に貴重な人材を投入する必要はないのです。

経理を頼むのはどこでも同じと思っていたら大間違いです
税務調査経験を生かしたプロの経理なら税理士事務所なんです!

インターネットで経理代行を調べるとたくさん出てきます。
どこの経理代行会社でも「同じでは?」と思っている方も多いはずです。
しかしその経理代行会社は税務調査経験があるでしょうか?
実は税務調査への立会は税理士しかできないのです。
つまり、実際に税務調査に立会い帳簿や資料がどのように影響するのかを知らない可能性があるのです。
税務調査経験がないまま経理をしていたのではダメなんです。
経営者は仕事に専念するために経理を外注に出すのです。
どのようにしていくことで安全・効率的に経理をアウトソーシングできるかが重要なのです。

経理が税務調査に影響することをご存知でしょうか?
経理をしっかりとすることで税務調査の際の心証が変わります。
しかし、ただ資料整理だけをきっちりとおこなっていても税務調査で思いがけない結果になってしまうことがあります。
それくらい経理代行は経験が大切な世界なのです。
税理士事務所は確定申告や法人決算を最終的なゴールとして考えています。
そのため毎月の経理だけをおこなっていたのでは、申告時期に困ってしまいます。
税理士事務所の経理代行だからこそ税務調査までを考えた経理体制をしっかりと作っていくことができるのです。

ただ領収書・請求書を丸投げ?
税務情報がない経理代行では
デメリットが多する!

経理は税務と密接な関係があります。
税金対策も「税制の情報」がなければ組み立てられません。
税制上有利な規定がでてきたら経理の中にも取り入れていかなければなりません。
経理だけをする経理代行会社では税制に関する情報が不足しがちになっているのです。
ただ領収書や請求書を入力するだけの経理では「ただの事務処理」になってしまいます。
領収書・請求書を会計ソフトに入力しながらも最新の税法上使える規定などの情報提供をすることで効率的な事務経理ができます。
税制改正情報など税務に関する情報をしっかりと収集していなければ経理代行のレベルが低くなってしまいます。
経営者に選択肢を与えられる経理代行が必要なのです。
今の経理代行はいかがでしょうか?

新しい経理のカタチ
クラウド会計専門税理士事務所に
お任せください!

クラウド会計というものをご存知でしょうか?
AIを活用した新しい会計ソフトです。
千葉税理士事務所ではクラウド会計を導入することでお客様の経理をスムーズに行います。
今までの経理代行ではお客様が出張が多かったり、忙しいと経理資料が止まってしまいました。
確定申告時期や法人決算期ぎりぎりになってから慌てていたのはこのためです。
クラウド会計という技術によって預金情報・クレジット利用情報・レシートをタイムリーに会計ソフトに取込むことができるようになりました。
わたしたちプロの税理士事務所がお客様の情報を正しい経理状況に変換していくことで迅速経理が可能になりました。
私たちにお任せください!

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